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[BOOKデータベースより]
なつかしい仕事を思い出しながら、パズルに取り組んでいただけます。パズルを解くだけでなく、絵を見ながら思い出話をしたり、コミュニケーションにつなげていただけます。探すものは、4〜6。簡単なものから始めて少しずつレベルアップしていきましょう。全部解かなくても大丈夫です。好きなパズルを解くだけでも効果があります。
エレベーターガール
[日販商品データベースより]バナナの叩き売り
牛の乳搾り
下宿屋さん
刃物研ぎ
赤帽さん
庭師
桶屋さん
味噌屋さん
機関助士〔ほか〕
「さがし絵」は、大きなイラストの中から「さがすもの」と同じイラストを見つけるパズルです。さがすためには、絵を記憶する必要があります。この「一時的に記憶しながら作業をする」という力は“ワーキングメモリ(作業記憶)”といわれる機能です。この機能は、残念ながら日々使わないと衰えてしまいます。
そこで活用してほしいのが本書。「さがすもの」を記憶しながら楽しくパズルに取り組むことで、自然にワーキングメモリが鍛えられ、脳トレになります。さがし絵パズルシリーズ『全国都道府県の旅編』『なつかしい昭和の暮らし編』『季節を感じる行事編』『なつかしい昭和の遊び編』に続く第5弾です。