- AI白書 2017
-
人工知能がもたらす技術の革新と社会の変貌
角川アスキー総合研究所 KADOKAWA
情報処理推進機構AI白書編集委員会- 価格
- 3,630円(本体3,300円+税)
- 発行年月
- 2017年07月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784048996075
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[BOOKデータベースより]
第1章 技術動向(“ディープラーニング”がAIを大きく変えた;ディープラーニングによるパターン認識の進展 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 利用動向(総論;AIによって何が変わるか ほか)
第3章 制度的課題への対応動向(総論;知的財産 ほか)
第4章 政策動向(総論;国内の政策動向 ほか)
▼実用に向けた盛り上がりを見せるAIの現状をとらえた本格的な白書
ウェブから、また多種多様なセンサーから、大量のデータが容易に入手できるようになり、
そこに“ディープラーニング”(深層学習)が登場・普及したことが、AI(人工知能)を
発展させる大きなブレークスルーとなりました。そしていま、AIは大変な盛り上がりとなっ
ています。
スマートフォンにAIが搭載され、囲碁のプロ棋士に勝ち、機械翻訳の精度が大きく向上し、
車の自動運転の実現も近いと言われています。一方で、AIがあれば何でもできる、AIに
いずれ仕事が奪われるといった誤解や拒否反応も少なくありません。
そういった現状をうけて刊行した本白書では、AIに関する正しい技術の理解や関連情報、
そして実用に向けた取り組みについて、わかりやすく解説します。