[BOOKデータベースより]
ビクビク、オドオドしていたあなたも、話すことが楽しくなる!“アガリ性のバスガイドを直してほしい”―テレビ番組からの依頼を受け、わずか6時間で「話し上手」に生まれ変わらせたカリスマ先生が登場!この1冊を読み通せば、セールス・会議・面接はもう怖くない!
第1章 なぜ、あなたの話は聞いてもらえないのか―「うまく話す」よりもたいせつなことがある(「アガリ性のバスガイドを直してほしい」という依頼;声が出ると心が開くようになる ほか)
第2章 「ドキドキ」を「ワクワク」に変えるには―もう人前で話すのは怖くない(一生懸命になれば「できた」と同じこと;「ノイズの元」は取り除いておく ほか)
第3章 聞き手に思いが伝わる話の「まとめ方」―30秒であなたを印象づけるスピーチ術(30秒の自己紹介で9割が決まる;「思い」を伝えるための「三つの輪」 ほか)
第4章 「伝える力」を高める11のポイント―言葉以上に人の心を動かす方法(ノンバーバルコミュニケーションの重要さ;話し手が全身をさらすことで、「存在感」が生まれる ほか)
第5章 成功するリーダーのコミュニケーション力―部下はあなたの「人間力」を見ている(『鬼平犯科帳』は理想の上司になるためのバイブル;どんな声が組織のトップにふさわしいか ほか)
「話す内容は1割。話し方が9割」。技術さえあれば、どんな内容でも注意を引ける。スピーチトレーナーが、「人前で話すのが苦手な人」向けに、スピーチプレゼンの基本となる心構えや技術を教える。
























「話す内容は1割。話し方が9割」。技術さえあれば、どんなしょうもない内容でも注意を引ける。スピーチトレーナーが口ベタを直す。