- THE校内研修
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- 価格
- 1,056円(本体960円+税)
- 発行年月
- 2014年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784181971199
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[BOOKデータベースより]
北海道から鹿児島まで全国各地の教師が、小・中学校双方から、校内研修の「日常的な最前線」を具体的に提案。通年での校内研修の取り組みに加え、喫緊の課題である生徒指導や英語学習に特化した校内での研修、子どもとの『学び合い』に活路を見出そうとする取り組みなど、通年で取り組む形とはやや違うものも、「取り組みの最前線」としてまとめられている。
校内研修の「日常的な最前線」はどの辺りにあるのだろう?
カタルシスとクリエーション
「校内研修=モチベーションが高まる」に向けて、はじめの一歩
ワークショップ型のレポート検討中心に学習集団づくりプランを完成させていく研修計画
ワークショップ型職員研修で、話し合う学校風土をつくる
授業力アップで子どもを伸ばす校内研究へ
子どもと学び合う授業研究―児童参加型協議会の実践
粘り強いコミュニケーションで生まれる共通理解
同僚から学び、校外講師の飛び込み授業から学ぶ
「研修の日常化」を目指した校内研修のあり方
「ワークショップ疲れ」を意識する―“ねらい”と“状況”を分析した場づくり
自らの学びを再構成する場としての校内研修