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- 債権総論 第3版
-
岩波書店
中田裕康
- 価格
- 4,950円(本体4,500円+税)
- 発行年月
- 2013年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784000230520


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[BOOKデータベースより]
現代日本における債権総論の水準を描く本格的体系書の最新版。新版刊行以後の法改正や判例の動き、著書論文、民法改正作業(中間試案)などを視野に入れ、本文と2種類のコラムで、初学者から実務家・研究者まで、むずかしいといわれる債権総論を平明に伝える。
第1編 債権の発生(債権の概念;債権の発生原因と要件;債権の種類)
第2編 債権の効力(「債権の効力」とは何か;当事者間の効力;債務者の責任財産の保全;第三者による債権侵害)
第3編 債権の消滅
第4編 当事者の複数と変動(多数当事者の債権関係;債権債務の移転;債権総論の展望)