[BOOKデータベースより]
「しかし」のあとに主張したいことを書く。修飾部分を()に入れて点検する。感想より先に事実を書く。「、」で文をつなぎすぎない。15のレッスンで苦手な部分を集中して学ぶ。
第1章 単語―まずは単語を変えるだけ!(話し言葉は使わない;敬語で文末表現を正しく使う ほか)
第2章 文―ちょっとした工夫でわかりやすい文になる!(主語と述語を整える;句点と読点を使いこなす ほか)
第3章 構成―展開を考えれば説得力が上がる!(文章の展開を考える;テーマをはっきりさせる ほか)
第4章 実践―文書に合わせて書き方をアレンジ!(データや証拠を正しく扱う;自分の文章と他人の文章を区別する ほか)
読み手に伝わる文章を書くために押さえておきたい72のテーマを、15のレッスンに分けて掲載。各テーマは、具体的な文例を見てから解説を読むことで、ミスをイメージし、文章を書くポイントを理解できるよう構成。
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