- いちばん嫌な敵
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妻は、くノ一蛇之巻 1
角川文庫 17867
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2013年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784041007471
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ユーザーレビュー (2件、平均スコア:5)
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「おすすめSF作品」レビューコメント
最初の巻と異なり、回想と現実が交互に出て来る感じで、フランス映画のよう!何となくおもしろい!(James/男性/60歳以上)
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「クリスマスに贈りたい本 2013」レビューコメント
以前のシリーズより面白くないが、それでも何だか面白い!(James/男性/60歳以上)






















![[新解釈]コーポレートファイナンス理論](/img/goods/book/S/47/811/671.jpg)



[BOOKデータベースより]
将軍直属の隠密、お庭番の下忍である織江は、凄腕のくノ一。運命の夫・彦馬と平戸で出会う前、長州に潜入し忍者隊の腕前を調べていた折、不気味な相手に目をつけられてしまう。その後、彦馬は平戸に潜入してきた織江と結婚し、江戸ですれ違いの日々を送るのだが、織江が恐ろしい敵に狙われていたことなど、知るよしもなかった―。最凶最悪の敵から、織江は逃れることができるのか?人気沸騰シリーズ、待望の新章始動。
[日販商品データベースより]運命の夫・彦馬と出会う前、長州に潜入していた凄腕くノ一織江。任務を終え姿を消すが、そのときある男に目をつけられていた――。最凶最悪の敵から、織江は逃れられるか? 新シリーズ開幕!