[BOOKデータベースより]
「なぜ、なに、なんだろう」と考える。ゆたかに働き、ていねいに生きるための極意。『暮しの手帖』編集長が説く、すべての人に役立つ「仕事と生活」の指南書。
第1章 思考術―なんでも知っている人ではなく、なんでも考える人になる(一日二回「思考の時間」を確保する;考えることをあきらめない ほか)
第2章 想像術―面ではなく、たくさんの点をイメージする(「知らないこと」の中に答えがある;面ではなくたくさんの点を想像する ほか)
第3章 コミュニケーション術―群れの中で群れにのみ込まれない泳ぎ方とは(いつも幸せな自分であることを考える;自分のメッセージを持つ ほか)
第4章 時間管理術―時間に好かれ、時間を味方につける(消費の時間・投資の時間・浪費の時間;四つの「時間割」で時間の使途を意識する ほか)
第5章 グローバル術―メンバーではなくプレイヤーとして働く力(メンバーではなくプレイヤーとして働く;グローバルに働く ほか)
「なぜ、なに、なんだろう」と考える。ゆたかに働き、ていねいに生きるための極意。思考術からグローバル術まで、「暮しの手帖」編集長が説く、すべての人に役立つ「仕事と生活」の指南書。
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