この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 晴れの日散歩
-
価格:693円(本体630円+税)
【2025年01月発売】
- 月夜の散歩
-
価格:693円(本体630円+税)
【2023年10月発売】
- もう一杯だけ飲んで帰ろう。
-
価格:693円(本体630円+税)
【2023年12月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:693円(本体630円+税)
【2025年01月発売】
価格:693円(本体630円+税)
【2023年10月発売】
価格:693円(本体630円+税)
【2023年12月発売】
[BOOKデータベースより]
初めて足を踏み入れた異国の日暮れ、夢中で友と語り明かした夏の林間学校、終電後ひと目逢いたくて飛ばすタクシー、消灯後の母の病室…夜という時間は、私たちに気づかせる。自分が何も持っていなくて、ひとりぼっちであることを―。記憶のなかにぽつんと灯る忘れがたいひとときを描いた名エッセイ。
かつて私に夜はなかった
[日販商品データベースより]旅のはじまりは夜
夜のアトラス
こわくない夜
世界のどこも、うちの近所ではない
夜と安宿
月の砂漠
暇と求婚
まるごと夜
男を守る〔ほか〕
初めて足を踏み入れた異国の日暮れ、母を見舞い、消灯時間が過ぎた後の病室、夜を徹して友と語り合った林間学校。夜は、私たちがひとりぼっちであることを思い出させる…。忘れがたい時間を描く名エッセイ。