- 音楽と感情
-
Music and sentiment.
- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2011年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784622076681
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[BOOKデータベースより]
バッハからベルクまで、クラシックの作曲家はどのように聴き手の感情を波立たせる名曲を作ったか。音楽を知りつくした『ピアノ・ノート』の著者が語る奥義。
1 複合的なシグナルの意味を決めるということ
[日販商品データベースより]2 古典派以前
3 対立しあう情緒―古典派
4 ハ短調様式
5 ベートーヴェンの拡張
6 ロマン派―音の強さ
7 執拗さ―ロマン派以降
バッハからベルクまで、クラシックの作曲家は、どのようにして聴き手の感情を波立たせる名曲を作ったのか。古典派以前からロマン派以後までの名曲を例に、繊細な表現の構造と、計算しつくされたからくりを分析する。