- マーク・ピーターセンの英語のツボ
-
名言・珍言で学ぶ「ネイティヴ感覚」
光文社知恵の森文庫 tひ2ー2
- 価格
- 734円(本体667円+税)
- 発行年月
- 2011年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334785932
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[BOOKデータベースより]
「いかにも英語っぽい表現」ほど、日本人学習者にとっては難しいもの。本書では、特に日本人が気づきにくい、また誤解しがちなニュアンスやレトリックにスポットを当て、有名人の名言・珍言や、小説・映画の名作をネタに楽しく解説。「日本人英語」の弱点を知りつくした著者ならではの視点で、ネイティヴに通じる英語表現の“ツボ”を伝授する。
『キャッチャー・イン・ザ・ライ』の「うそっぽさ」を表す英語(ホールデン・コールフィールド、『キャッチャー・イン・ザ・ライ』より)
本物の結婚をするためのveryの便利な使い方(オードリー・ヘプバーン)
ベッカムの間違い英語のおかしさ(デビッド・ベッカム)
日曜日の朝のクリントンと土曜日の夜のビルは同一人物か?(ディック・モリス)
ブッシュ大統領のかなりヘンな英語(ジョージ・W.ブッシュ)
大統領スピーチのレトリックとは?(ジョージ・W.ブッシュ)
apparentlyは「明らかに」という意味ではない(アンドリュー・コーエン)
あなたではない“you”について(アイケル・ムーア)
英語で「釈迦に説法」と同じことを言うには(カーク・ハニカット)
「iPodの汚い秘密」を暴いた兄弟(ケイシー・オーウェン・ナイスタット)〔ほか〕