- 空気の発見 改版
-
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2011年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784044094317
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[BOOKデータベースより]
「空気」に重さがあることが発見されて以来、さまざまな気体の種類や特性が分かってきた。空はなぜ青いのか、空気中にアンモニアが含まれるのはなぜか、二酸化炭素が「固まる空気」と名づけられた理由など、身近な疑問や思わぬ発見を、やさしく解き明かす。空気が「魂」のようなものだと考えられてきた頃から、その働きや生活との結びつきが明らかになるまでの歴史を豊富なエピソードで振り返り、科学を楽しくしてくれる名著。
第1部(目に見えないもの;空気にも重さがある;私たちをつつむ大気―その重さ;ガス(気体)という考えと、その名のおこり ほか)
[日販商品データベースより]第2部(アルゴンの発見;なまけもののアルゴン;太陽の物質―ヘリウム;ヘリウムと放射性元素 ほか)
「空気」に重さがあることが発見されて以来、さまざまな気体の種類や特性が分かってきた。空はなぜ青いのか、空気中にアンモニアが含まれるのはなぜか、二酸化炭素が「固まる空気」と名づけられた理由など、身近な疑問や思わぬ発見を、やさしく解き明かす。空気が「魂」のようなものだと考えられてきた頃から、その働きや生活との結びつきが明らかになるまでの歴史を豊富なエピソードで振り返り、科学を楽しくしてくれる名著。