- 小泉進次郎の話す力
-
- 価格
- 1,047円(本体952円+税)
- 発行年月
- 2010年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784344019331
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[BOOKデータベースより]
なぜ彼のまわりには人が集まるのか?父・純一郎の教え―入魂の言葉を武器にする。パフォーマンス学のプロが、「伝える力」の磨き方を徹底解説。
第1章 小泉進次郎―恐るべき俊才、爆発する演説力のDNA(「湯布院とかけて、なんと解く?」のブリッジング効果;下げるだけ下げて、急に持ち上げるコンシート話法;自分で自分の演説を聞く冷静さ ほか)
[日販商品データベースより]第2章 小泉純一郎の訴求力―日本人ばなれした西洋型演説の天才(グリンプスバイト―身ぶり手ぶり、視覚で噛みつけ;サウンドバイト―「私は変人」、音で噛みつけ;繰り返される「郵政民営化」「自民党をぶっ壊す」で心を鷲づかみ ほか)
第3章 これがオバマの演説だ―「西洋型巻き込み演説」の真髄(自分の出自を認めて演説のシンボルにする;聖書を土台とした格調高い理念を示す;オバマが駆使する四つの言葉のマジックとは ほか)
エピローグ 「話す力」が国を救う
なぜ彼のまわりには人が集まるのか。パフォーマンスのプロが、小泉進次郎の演説の魅力をはじめ、父・純一郎氏の演説、オバマ大統領のスピーチを統計的、科学的に分析。「伝える力」の磨き方を徹底解説する。