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- GHQ焚書図書開封 3
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徳間書店
西尾幹二
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2009年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784198628314


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[BOOKデータベースより]
「焚書図書」が写し出す日本軍兵士たちの凛として人間味溢れる素顔。戦後文学や日本映画に描かれた非人間的で、残虐で、陰湿な日本軍とは何だったのか?戦後日本の常識を打ち砕く「焚書図書」の真実。
戦場が日常であったあの時代
[日販商品データベースより]戦場の生死と「銃後」の心
空の少年兵と母
開戦直後に真珠湾のそばをすり抜け帰国した日本商船
中国兵が語った「日中戦争」最前線
匪賊になって生き延びた中国逃亡兵
忘れられている日本軍部隊内の「人情」
菊池寛の消された名著『大衆明治史』
「侵略」や「侵略戦争」の語はいつ誰によって使われだしたのか
あとがきに代えて―平成二十一年夏のテレビに見る「戦争」の扱い
7000冊にものぼる焚書でGHQは何を隠蔽しようとしたのか。「焚書図書」が写し出す日本軍兵士たちの凛として人情味溢れる素顔とは。戦後日本の常識を打ち砕く「焚書図書」の真実に迫る。好評シリーズ第3弾。