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- お母さんという女
-
光文社
益田ミリ
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2009年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784334975685


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[BOOKデータベースより]
「お母さん」それは、魔法のことば。ふんわりあたたかく、優しい気持ちになる。愛を込めて「お母さん」にまつわる日常を書きました。
母とファッション―猫と猫柄は別物
[日販商品データベースより]母と写真―アルバムを見る儀式
母のバッグ―なにかのときのため
母のもったいない―「余熱で焼ける」
母とタッパー―タッパー、タッパー、タッパー天国
母のアイデア―ティッシュでも「いける」
母とさんま―「8時からさんまちゃんあるから」
母とチラシ―アートの世界でも大活躍
母と旅行―10個ももらってどうすんの!?
母とお弁当―ちくわと菓子パン〔ほか〕
読んだら、お母さんに会いたくなった。身近にいるのによくわからない母の、微妙にずれている言動や、母と一緒に過ごす、なんてことのない日常を愛情深く描く。笑ったあとにホロっとくる、ほのぼのイラストエッセイ。