- ツーアート
-
- 価格
- 713円(本体648円+税)
- 発行年月
- 2008年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334785215
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[BOOKデータベースより]
「まぐれや、とんでもなくくだらないものからアートは生まれる」ビートたけし。「日本のアートの新しいルールを作ろうと本気で考えている」村上隆。そもそもアートってなんだ、ところでアーティストってどいつだ…。日本よりも海外での評価が高い2人の天才アーティストの生き方、発想がぶつかり合って、「あらゆる意味で息の詰まった日本社会」を吹き飛ばす。
序章 たけしとたかしのアートな出会い(これがアートか…アーティスト村上隆への印象;たけしさんはアートを信じているのか)
第1章 そもそも、アートってなんだ(まぐれとんでもないものからアートなんて生まれる;亀有ブラザースも長い年月をへてアートとなる ほか)
第2章 ところでアーティストってどいつだ(アーティストの概念は言葉の問題にすぎない;自称・アーティストに対する考え ほか)
第3章 どーしたら、アートは生まれる(ジャンプしたとき、アートは生まれる;日本でアートを作るには、「泣き」の部分が必要か? ほか)
第4章 アートとにっぽんを考える(おいらはひとりオタク;オタクはポップ・カルチャーへの闘争である ほか)