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[BOOKデータベースより]
近年、われわれヤクザへの弾圧は強まる一方である。たかがヤクザ、されど人間のわれわれヤクザにも、女房もいれば子供もいて、社会の片隅で生きているのだ―。二代目親和会最高顧問を務める遠藤修氏が綴る自らの生き様と失いつつある日本人の「心」に警鐘を打ち鳴らす。
第1章 これまで歩んできた道(悪ガキの東京砂漠;グレン隊時代 ほか)
第2章 家族(自然体で生きる;愛する心 ほか)
第3章 戦争について念う(日本を変えよう;命をかける男と泣く女 ほか)
第4章 出会い―出会った人々悲喜こもごも(唸る!讃岐の大砲;オンナという生き物 ほか)
第5章 世相―現在の日本を憂える(日本よ、日本人の魂よ、何処へ行く;親子の情愛 ほか)