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[BOOKデータベースより]
ニューヨーク近代美術館(MoMA)、ポンピドゥー・センター、テートなど、世界の代表的な大型美術館は拡大路線を採りつつある。彼らのヴィジョンや生き残りをかけた戦略が議論されたシンポジウムの記録に、アジア諸国における新しい美術館計画の概況や制度改革の波が訪れる日本の美術館からの視点を加えた、アートマネジメント関係者の必読書。
1 美術館の未来と可能性
[日販商品データベースより]2 スペシャルシンポジウム―大型美術館はどこへ向かうのか?サバイバルへの新たな戦略(プレゼンテーション;ディスカッション)
3 インタビュー
▼世界の主要美術館のあらたなビジョンや生き残りをかけた戦略とは、どのようなものか? また、日本の美術館はどのような独自性を踏まえ、世界のアートに寄与できるのか? これからの課題を考察するアートマネジメント関係者の必読書。