この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- お砂糖とスパイスと爆発的な何か 増補
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年02月発売】
- 鴎外、舞踏会へ行く
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年04月発売】
- カズオ・イシグロを読む
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2022年10月発売】
- お砂糖とスパイスと爆発的な何か
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2019年06月発売】
- 風狂虎の巻 新装版
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2016年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
平井和正、夢枕獏、菊地秀行、氷室冴子、新井素子から、『ロードス島戦記』、『スレイヤーズ!』、あかほりさとる、『十二国記』、『炎の蜃気楼』、『ブギーポップ』、さらには『涼宮ハルヒ』『マリみて』『鏡家』『ドクロちゃん』まで、1970年〜現在のライトノベル代表作品(と忘れられた名作)を徹底採点!『文学賞メッタ斬り!』の大森望とライトノベル書評の草分け・三村美衣が総括する、史上初の「ライトノベル30年史」。
1 ライトノベル前史―『宇宙戦艦ヤマト』と“クラッシャージョウ”の時代(ジュブナイルの源流;ハヤカワ文庫SFがドル箱だった時代 ほか)
[日販商品データベースより]ライトノベルのあけぼの―ソノラマ/コバルト黄金期から『ロードス島戦記』大爆発まで(コバルト文庫の変化;SF作家の浸透と拡散 ほか)
3 ライトノベルの確立―メディアミックスの進展とジャンルの多様化(角川騒動と業界再編;あかほり台風とメディアミックス戦略 ほか)
4 ライトノベルの現在―おたく的感性の浸透と拡散(それってセカイ系?;ほのぼの日常路線リバイバル ほか)
1970年から現在のライトノベル代表作品と忘れられた名作を徹底採点。「文学賞メッタ斬り!」の大森望とライトノベル書評の草分け・三村美衣が総括する、史上初の「ライトノベル30年史」。