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[BOOKデータベースより]
辺境の小国から世界の帝国へと発展していったイングランド。ストーンヘンジからノルマン征服、王室と議会政治、農業・産業革命、戦争、娯楽、衣食住にいたるまで、その全貌を克明に描ききった、イングランド社会史の金字塔。
先史時代―文字に残されていない歴史
[日販商品データベースより]ノルマン征服以前のイングランド―侵入、抵抗、移住、そして征服
中世前期のイングランド―従属、拡張、そして文化
中世後期のイングランド―秩序と衝突
一六世紀のイングランド―宗教改革とエリザベス女王
革命の一七世紀―ピューリタン革命、王政復古、そして名誉革命
一八世紀のイングランド―富と権力と快楽の追求
一九世紀のイングランド(工業化の経験;交通・通信網の発達;助走、開花、余波)
二〇世紀前半のイングランド―戦争による分水嶺
第二次世界大戦後のイングランド―窮乏と進歩
現代のイングランド―終わりと始まり
辺境の小国から世界の帝国へと発展していったイングランド。ストーンヘンジからノルマン征服、王室と議会政治、農業・産業革命、戦争、娯楽、衣食住に至るまで、その全貌を克明に描いたイングランド社会史の金字塔。