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[BOOKデータベースより]
内戦、伝染病、貧困、飢餓、あらゆるいのちの闘いをつづけてきた日本人医師。史上最悪の大干ばつ発生に、医師団は1年で1千本の井戸を掘り、いままた空爆後のアフガン難民に、いち早く食糧援助を開始している。私たち日本人はいま、何ができるのか、どうすれば役に立てるのか、知りたいことがここにある。
いのちの闘い―アフガニスタンの十八年(私とらい(ハンセン病)との出会い;ソ連侵攻とアフガン戦争の主な戦場は農村だった ほか)
[日販商品データベースより]ほんとうのアフガニスタンが知りたい―講演会場のQ&Aから(日本の自衛隊派遣について;北部同盟のカブール解放 ほか)
日本人にいま何ができるか(夜にはだれもいなくなる難民キャンプ;早急な民主主義化はアフガンを潰す愚策 ほか)
最悪の試練に―ともに生きつづけます
世界で最も貧しい国・アフガニスタンに医師として着任して以来、体力の限り行動し、今なお闘う平和主義者の真実の記録を伝える。日本での講演会場でのQ&Aと、著者の支援者である井上ひさし氏との対談も掲載。