
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- 中国の群雄 8
-
亡国の皇帝
講談社
尾崎秀樹 陳舜臣
高島俊男
- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 1998年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784061918887


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
中国の歴史 7
-
陳舜臣
価格:1,034円(本体940円+税)
【1991年04月発売】
-
中国の歴史 2
-
陳舜臣
価格:1,056円(本体960円+税)
【1990年11月発売】
-
中国の歴史 3
-
陳舜臣
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【1990年12月発売】
-
中国の歴史 6
-
陳舜臣
価格:1,012円(本体920円+税)
【1991年03月発売】
-
中国の歴史 1
-
陳舜臣
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【1990年10月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
けた外れの奢侈と浪費で、建国から二代三十八年めで亡国の憂き目にあった煬帝・栄耀栄華の絶頂から地獄の底へつき落された風流天子徽宗皇帝・「朕は亡国の君に非ざれど、臣はことごとく亡国の民なり」明朝十七代最後の皇帝崇禎帝。
オジサンが高校生のキミに語る 隋の煬帝(さあ煬帝のお話のはじまりだ;煬帝はホントに「父殺しの大罪」をおかしたのか;父の遺産を気前よく使って ほか)
宋の徽宗(ころがりこんだ皇帝の椅子;反対派への弾圧;宰相蔡京のたくらみ ほか)
明の崇禎徹(海棠の樹下で;亡国への傾斜;三案と党争と ほか)