この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 黒子のモノづくり
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年10月発売】
- 越後煙火史ー150年の記録ー
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年08月発売】
- 五反田駅はなぜあんなに高いところにあるのか
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2010年04月発売】
- 京成電鉄、新京成電鉄、北総鉄道の写真記録 下巻
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2022年02月発売】
- 京成電鉄、新京成電鉄、北総鉄道の写真記録 上巻
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2021年12月発売】


























[BOOKデータベースより]
みなと横浜の街を走り続けた電車は、68年間にわたって市民に親しまれ、昭和47年に廃止されていった。その横浜市電の活躍した姿を探る。
港町に路面電車が走る
横浜市電が誕生
戦前の最盛期を迎える
暗黒の戦時期に入る
戦後の復興
戦後の発達
戦後の最盛期
衰退の道を辿る
最後の別れ
想い出のアルバム〔ほか〕