この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ユダヤ人の歴史
-
価格:1,188円(本体1,080円+税)
【2025年01月発売】
- 禁断の中国史
-
価格:759円(本体690円+税)
【2025年11月発売】
- 台湾軍事機密文書が語る中国「抗日戦争」の真相
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年04月発売】
- 真・韓国の歴史
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年01月発売】
- 中国共産党が語れない日中近現代史
-
価格:1,166円(本体1,060円+税)
【2026年01月発売】



























[BOOKデータベースより]
列強の侵蝕に苦悩しつづける最後の王朝清帝国。これを機に各地で“滅清興漢”の革命が燎火のごとくひろまる。かくて、1911年に孫文による辛亥革命が勃発し、2千余年にわたる王制が終了、共和制が成立して新たな旅立ちが始まる。以後も革命、革命、また革命…。人民の国家が樹立しても、苦難の道はつづく。
近代への道―日中関係(尾崎秀樹)
孫文(山口一郎)
袁世凱(守川正道)
蔡元培(丸山松幸)
魯迅(尾崎秀樹)
蒋介石(楊逸舟)
梅蘭芳と斉白石(吉川良和;加地伸行)
朱徳(守川正道)
毛沢東(藤本幸三)
周恩来(鮫島敬治)