この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 政略結婚の夫に「愛さなくて結構です」と宣言したら溺愛が始まりました 3
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年08月発売】
- 異世界で姉に名前を奪われました 5
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年06月発売】
- 転生悪役幼女は最恐パパの愛娘になりました 2
-
価格:715円(本体650円+税)
【2023年12月発売】
- 政略結婚の夫に「愛さなくて結構です」と宣言したら溺愛が始まりました 2
-
価格:792円(本体720円+税)
【2025年06月発売】
- 政略結婚の夫に「愛さなくて結構です」と宣言したら溺愛が始まりました 1
-
価格:836円(本体760円+税)
【2024年09月発売】

























[日販商品データベースより]
派遣社員だった八瀬咲良は、『妖精姫物語』の主人公・ローズィアとなり、繰り返される惨劇を止めるため奮闘していた。
一度でも選択を間違えれば、世界は破滅。そして二年前に死に戻ってしまう――。
数々のフラグを前に根回しを進めていたローズィアは、作中最大の問題である「妖精契約」の当事者、妖精姫と第一王子の関係に目をつける。
何故なら第一王子は妖精姫のことを嫌っていて……。
☆★第9回カクヨムWeb小説コンテスト<恋愛(ラブロマンス)部門>特別賞受賞作のコミカライズ★☆