この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 日月神示【基本十二巻】第一巻・第二巻
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年03月発売】
- 日月神示【基本十二巻】第五巻・第六巻
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2023年06月発売】
- 日月神示【基本十二巻】第三巻・第四巻
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年04月発売】
- 謎解き版「完訳」日月神示 その3
-
価格:9,809円(本体8,917円+税)
【2016年01月発売】
- 完訳日月神示
-
価格:6,050円(本体5,500円+税)
【2011年04月発売】
























[BOOKデータベースより]
「オロシヤの悪と申すのは泥海の頃から生きている悪の親神であるぞ」とあるように、悪神のトップに位置するのがこの「オロシヤの悪神」である。神示には「悪の三大将」という記述があり、それらは「大蛇、悪狐、邪鬼」を指すが、その中でオロシヤ(=ロシア)に登場したのが「大蛇(=八岐大蛇)」である。それが「泥海の頃から生きている」ということは、この地上界に国が出現する前のことを指しているから、イザナギ・イザナミ両神による「国生み」の初期の頃から生きていると解される。つまりは、地上界の始まりから生きている根源的存在だということになる。
第七巻 日の出の巻(全二十三帖)
第八巻 磐戸の巻(全二十一帖)