- アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三
-
- 価格
- 924円(本体840円+税)
- 発行年月
- 2026年08月25日
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784041175750
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 調教師は魔物に囲まれて生きていきます。 9
-
価格:803円(本体730円+税)
【2026年08月28日発売】
- あの世の社会科見学 悪魔が誘う魔界編(仮)
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年10月29日発売】
- クラスのぼっちギャルをお持ち帰りして清楚系美人にしてやった話(コミック) 7
-
価格:803円(本体730円+税)
【2027年02月発売】
- 作家刑事毒島 1
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年10月08日発売】





















[日販商品データベースより]
攫われた子・カゴ丸を取り戻すため壱岐島へ向かった迅三郎は、ついに息子の行方の手がかりを見つける。
しかし、カゴ丸に敵の毒牙が襲い掛かろうとしており…?
また、蒙古軍との再戦を控える、壱岐守護代・少弐資時は、
琵琶法師から語られた宇治拾遺物語「宗行郎等射虎事」の物語を思い出す。
勇敢なその主人公は、まるで”彼”のようで――。
――――――――
『アンゴルモア 元寇合戦記』から続く、本格歴史漫画はシリーズ累計発行部数240万部を突破!(電子含む)
たかぎ七彦により描かれる元寇の戦いは“弘安の役”へ――。
敵の数は文永の役を遥かに上回るが、迎え撃つ日本軍も前回の経験から強化されており、戦はより激しく繰り広げられる!!
――――――――