- 極論で語る消化器内科 第2版
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- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2026年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784621312926
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[日販商品データベースより]
MASLD/MASHという新しい診断基準:代謝機能障害を基軸とした新基準ではMet-ALDという新概念が定義され、肝臓疾患の世界の大きな展開点となりました。FGID(機能性消化管障害):近年脳と腸は双方向に影響を及ぼすなど脳腸相関障害(DGBI)の理解が進み、機能性ディスペプシア(FD)や過敏性腸症候群(IBS)への対処も必須のスキルです。ゆえに3部構成とし、6章分を新設しました! 日進月歩の消化器分野を【極論】するため、「機能性消化管障害」「大腸癌」「脂肪性肝疾患」「ウイルス性肝炎」「内視鏡診療」「肝硬変」を新設しました。3部構成となった「極論」をご期待ください。