この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 歌枕と景物辞典
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2026年07月発売】
- 胎児写真(仮)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年06月発売】
- 令和のまたガール
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年08月発売】
- ウケる現場のつくり方 どんなアウェイもホームに変えるサバンナ八木流「コミュ力」の教科書
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年07月発売】























[日販商品データベースより]
戦後80年を越え、戦争経験者の語り部も減少していく中で、今でも世界では「戦争」が起こっている。
わたしたちはどのようにして「戦争」の記憶と声を「自分事」として後世に引き継いでいけばいいのだろう。
また、今起こっている「戦争」をどのように考えていけばいいのだろう――。
対話する哲学者・永井玲衣と写真家・八木咲が、実際に耳にした声、体験した思いを詰め込んだ、
激動の現代で、「せんそう」とは何なのかを考えるきっかけをくれる必読の書。