- 本の中の、ジャズの話。
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- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2026年05月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784480440976
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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2018年09月発売】






















[BOOKデータベースより]
2009年から京都銀閣寺近くに店を構える「古書善行堂」の店主で、近年の上林曉作品の編者としても活躍する著者による日常エッセイ&ジャズ本ガイド。善行堂や古本のこと―買取りや仕入れ、お客さんとのやり取り、店で流す音楽やオーディオの話からジャズ喫茶とレコード屋と古本屋巡りまで、自由で気ままなスタイル。関西のジャズ情報誌「WAY OUT WEST」連載コラムの文庫化。
『ジャズ・レコード・ブック』粟村政昭
[日販商品データベースより]『さよならバードランド』ビル・クロウ
『ジャズ・エッセイ』1・2植草甚一
『ジャズ喫茶「ベイシー」の選択』菅原正二
『殿山泰司のミステリ&ジャズ日記』殿山泰司
『モダン・ジャズ鑑賞』相倉久人
『コルトレーン』藤岡靖洋
『ジャズ・カントリー』ナット・ヘントフ
『意味がなければスイングはない』村上春樹
『いつか聴いた歌』和田誠
『笑うかどで逮捕する!』坂田明
『はじめてのブルーノート』小川隆夫
『東京大学のアルバート・アイラー』菊地成孔+大谷能生
『ジャズの黄金時代とアメリカの世紀』大和明
『破壊せよ、とアイラーは言った』中上健次
『ジャズ・スタンダード100』青木啓 海野弘
『大人のジャズ再入門』中山康樹
『サッチモ』ルイ・アームストロング
『JAZZに生きる』白石かずこ
『唄えば天国ジャズソング』色川武大〔ほか〕
2009年から京都銀閣寺近くに店を構える「古書善行堂」の店主で、近年の上林曉作品の編者としても活躍する著者による日常エッセイ&ジャズ本ガイド。善行堂や古本のこと──買取りや仕入れ、お客さんとのやり取り、店で流す音楽やオーディオの話からジャズ喫茶とレコード屋と古本屋巡りまで、自由で気ままなスタイル。関西のジャズ情報誌「WAY OUT WEST」連載コラムの文庫化。
本文・カバーデザイン 金井久幸(TwoThree)
カバーイラスト 藤岡宇央