- 地味なおじさん、実は英雄でした。〜自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです 5 下
-
- 価格
- 836円(本体760円+税)
- 発行年月
- 2026年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784086316514
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 花嫁は一万ポンド
-
価格:681円(本体619円+税)
【2013年10月発売】
- プークが丘の妖精パック
-
価格:968円(本体880円+税)
【2007年01月発売】
























[日販商品データベースより]
ダンジョンで無双する姿を姪っ子の光莉にこっそり配信され、本人は気づかぬままに注目の配信者“新宿バット”として大災害すらも未然に防いだ佐藤蛍太(41歳)。
DOOMプロによる極秘プロジェクト“サマー・フェスティバル”の開催が決まり、準備を進める中、最大のヤクザ冒険者クラン《地獄天》がイベントへの協力を申し出てくる。
嫌々ながらも、話し合いのために葛飾区のダンジョンへと、こむぎと共に向かった蛍太は、《地獄天》総長――首無し極道(ネックレス)と相まみえるのだが、その男は18年前の蛍太を知っているようで…!?
彼は蛍太の大ファンを自称し、蛍太を盟主として祀り上げ、日本に革命を起こそうとしていて…!?
地味なおじさんの無自覚成り上がりファンタジー、第5弾後編!!