この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ベジ道楽 野菜をおいしく楽しむための偏愛ガイド
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年04月発売】
- おうちスコーン図鑑
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年11月発売】
- ミニマル料理 日々の宴
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年12月発売】
- ミニマル料理「和」
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2024年12月発売】
- インドカレーのきほん、完全レシピ
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年07月発売】
























[BOOKデータベースより]
『暮しの手帖』人気連載の書籍化。1969年刊行のロングセラー、『おそうざい十二カ月』の精神はそのままに、和食の知恵や技をアップデート。気負わず作れるシンプルな料理で構成する春夏秋冬24献立・116品をご紹介します。
春の章(三月の献立;四月の献立;五月の献立)
[日販商品データベースより]夏の章(六月の献立;七月の献立;八月の献立)
秋の章(九月の献立;十月の献立;十一月の献立)
冬の章(十二月の献立;一月の献立;二月の献立)
いまこそ、一汁三菜を。
『暮しの手帖』人気連載が待望の書籍化!
高野豆腐の甘煮、いんげんの白和え、夏野菜の揚げびたし、冬瓜そぼろ汁、豆ご飯など。 1969年刊行のロングセラー『おそうざい十二カ月』の精神はそのままに、料理人・稲田俊輔さんが昔懐かしいおそうざいを、作りやすくアップデートしました。 簡単にできる品々を組み合わせて一汁三菜の献立にすると、豊かな気持ちが味わえます。 春夏秋冬24献立、116品を収録。稲田さんのエッセイも楽しめます。 『暮しの手帖』の人気連載に、新規撮り下ろしレシピを追加した待望の一冊です。