- 人的資本経営の意義と課題
-
- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771040465
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[BOOKデータベースより]
統一論題:人的資本経営の意義と課題(株主(ファンド)資本主義と「人的資本経営」;人的資本経営の理論的位置づけとその課題;事業構造転換とリスキリング―電機産業を事例に;人的資本経営が実体を伴うために必要なこと―日本企業の経営方針および経営手法の展開を手がかりに;コメント)
[日販商品データベースより]特別講演(トヨタ系企業における過密労働と過労自死裁判)
自由投稿(研究論文)(中小企業における「プッシュ型」労使コミュニケーション―1970年代後半の工作機械メーカーにおける「民主化闘争」を事例に―)
ワークショップ(自動車「電動化」時代におけるサプライチェーンと求められる人材の変化;過労死等防止啓発授業の現状と課題)
職場レポート(副業・兼業に関する労働法的観点を中心とした考察及び今後の展望)
労務理論学会第35回全国大会統一論題「人的資本経営の意義と課題」を収録。