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ハングルの世界

文字から韓国を知る
岩波ジュニア新書 1007

岩波書店
水野俊平 

価格
990円(本体900円+税)
発行年月
2026年03月
判型
新書
ISBN
9784005010073

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内容情報
[BOOKデータベースより]

近年は日本の街なかでも、標識などでハングル文字を見かけるようになりました。原理や法則を知ると、韓国語がわからなくても読むことができます。では、そもそもハングルはいつ、誰が、どのような目的で作ったのでしょうか。それまで使われていた漢字との関係は?その成り立ちや歴史、文化をわかりやすく解説します。

第1章 「ハングル」と「韓国語(朝鮮語)」
第2章 日本の街にあふれるハングルを読んでみよう 原理がわかればとりあえずは読める
第3章 韓国語の単語を表記したハングルを読む
第4章 ハングルが歩んできた道
第5章 ハングルはどのように普及したのか
第6章 ハングルの字母はどのように作られたのか
第7章 ハングルの字形の変化
第8章 ハングルが「国文」になる
第9章 「ハングル専用」と漢字廃止
第10章 漢字のなくなった社会 「ハングル専用」が韓国語に与える影響

[日販商品データベースより]

韓国文化や韓国語に関心をもつ若者は増え続けている。また日本の街なかを歩けば、地名や標識などにもハングルの表示があふれている。ハングルは漢字やアルファベットと違い、身近にあってもすぐには読めない文字だが、だが原理や法則を知れば、じつは韓国語がわからなくても読める。その成り立ちと歴史をわかりやすく解説。



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