この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 東大物理の歩き方
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年04月発売】
- 準公共をデザインする
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年04月発売】
- Our US ROAD TRIP TRAVEL JOURNAL
-
価格:2,500円(本体2,273円+税)
【2026年03月発売】
- つむじ風食堂の夜
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年03月発売】
- 月とコーヒー ノクターン
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年04月発売】



















[日販商品データベースより]
腐敗する木のルーバー、雨漏りする自邸、6坪の狭すぎる敷地……
しばしば批判にさらされる、著名な建築家が手掛けるいっけん極端に見える建築は、
ただ無茶なデザインをしたいだけなのか、そうまでして成し遂げたい別の意図があるのか。
建築家という生き物の性を、歯に衣着せぬ口調でリアルに浮かび上がらせる、批評的建築エッセイ!
<紹介する建築家>
隈研吾 負ける建築を標榜していたら、ほんとに負けた?
安藤忠雄 夏は暑く冬寒い、便所は外を通って行く家でも学会賞をとった住宅