[BOOKデータベースより]
第1章 どんな夜でも朝はくる(38年越しの夢の舞台「甲子園」のマウンドに立った日;遠くても光は見える ほか)
第2章 調布市から気仙沼市へ(幼少期のやけど事件から始まった野球との出合い;混乱の家庭で育ち、自立心が芽生えた ほか)
第3章 人生を変えた息子の一言。「バッティングセンター、造ってよ」(息子と続けたキャッチボール;「バッティングセンター、造ってよ」 ほか)
第4章 忘れてはいけない。2011年3月11日14時46分(風化させてはならない震災の現実;最後の団らん、最後の食卓 ほか)
第5章 天国の家族が誇りに思ってくれる人生を歩み続けたい(憧れのヒーロー、王貞治さんとのご縁;小久保裕紀さんからいただいたエールを胸に ほか)
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