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[日販商品データベースより]
生活道具の移り変わりには大きな社会変化が伴う。日常的に道具を使う人が多い場所に道具作りを生業とする職人が定住するようになるのは、仕事として成り立つからだ。本書は、遺跡から出土した遺物、道具や作品とその銘、職人に関する古文書などを手掛かりに、日常の身近な道具とそれを作る職人(鋳物師・木地師・陶工・硯切)の信濃における歩みを追い、その一端から信濃における庶民の生活を考える。著者は信州大学名誉教授で長野県立歴史館特別館長。