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[BOOKデータベースより]
午年(令和8年・2026年)記念出版!郵便学者による「干支の文化史」シリーズ第3作。世界最初の馬切手を起点に、郵便、国家、神話、美術、戦争へと視野を広げ、馬が人間社会の〈制度〉や〈象徴〉として機能してきた歴史を描く文化史。内藤郵便学の真骨頂!
第1章 ブラウンシュヴァイクの馬
[日販商品データベースより]第2章 七つの海のシーホース
第3章 郵便馬車
第4章 ポニー・エクスプレス
第5章 神功皇后は馬に乗ったのか
第6章 徐悲鴻と奔馬
第7章 満蒙の“蒙”と馬
午年(令和8年・2026年)記念出版!
郵便学者による 「干支の文化史」シリーズ第3作。
世界最初の馬切手を起点に、郵便、国家、神話、美術、戦争へと視野を広げ、馬が人間社会の〈制度〉や〈象徴〉として機能してきた歴史を描く文化史。
ヨーロッパからアメリカ、日本、中国、満蒙までを横断し、切手や図像を手がかりに人類史の構造を読み解く、内藤郵便学の真骨頂!