- いちえふ 福島第一原子力発電所労働記 上
-
- 価格
- 792円(本体720円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784065428245
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[BOOKデータベースより]
「暑い」「息苦しい」「鼻が痒い!」。東日本大震災後に始まった福島第一原発(通称「いちえふ」)の廃炉作業。実際に現場で働いてきた作業員である著者が、その目で見てきた「福島の現実」と「作業員の日常」を淡々と描く。国内だけでなく、大英博物館に展示されるなど国際的な評価も高い、傑作原発ルポ漫画。
ご安全に!
[日販商品データベースより]収束していません
鼻が痒い
2011年のハローワーク
福島サマータイムブルース(前編)
福島サマータイムブルース(後編)
はじめての1F
原発無宿
劇団いちえふ
線量役者
N‐1経由1F行き
「暑い」「息苦しい」「鼻が痒い!」。
東日本大震災後に始まった福島第一原発の廃炉作業。
実際に現場で働いてきた作業員である著者が、
その目で見てきた「福島の現実」と「作業員の日常」を淡々と描く。
国内だけでなく、大英博物館に展示されるなど
国際的な評価も高い、大傑作原発ルポ漫画。
タイトルの「1F(いちえふ)」は福島第一原子力発電所の通称。
「1」は第一、「F」は福島。現地の作業員や地元住人は、
ここを「フクイチ」ではなく「いちえふ」と呼ぶ──。
作品が発表されるや、読者、SNSで大反響を呼んだだけでなく
国内外メディアから取材が殺到し国内版だけで累計40万部を突破した
話題作が【名作マンガ復刻文庫】レーベルでついに文庫化!