- ロボットとともだち
-
- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784593105373
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[BOOKデータベースより]
いま、くらしのさまざまな場面でロボットがかつやくしています。生活をべんりにしてくれたり安全を守ってくれたりともだちみたいにいっしょにいてくれたり…。この本では、ロボットによってみんなのくらしがどうかわるのかをしょうかいしています。どんなロボットが、どんなふうにともだちや家族みたいになってくれるのか、そのとき人はなにをするのか見てみましょう!
おしゃべりロボット(Romi:Lacatanモデル)
[日販商品データベースより]家族型ロボット(LOVOT[らぼっと])
ペットロボット(NOCOBO)
見まもりロボット(BOCCO emo)
モバイル型ロボット(RoBoHoN)
犬型ロボット(aibo)
クッション型ロボット(Qoobo)
ナビゲーションロボット(AIスーツケース)
分身ロボット(OriHime)
分身アンドロイド(アンドロイドアバター「Yui」)
ごみ箱ロボット(Sociable Trash Box)
ティッシュをくばろうとするロボット(i‐Bones)
いま、くらしのさまざまな場面で活躍するロボットたち。それぞれ、どんなふうに人のくらしを助け、どんなふうに人とかかわっているか、イラストをまじえて伝えます。「弱いロボット」研究の岡田美智男先生監修による、ロボットと人とのかかわりが見えてくるシリーズです。
3巻目では、「ともだち」のような存在になってくれるロボットが登場。おしゃべりして楽しい気持ちにしてくれたり、ペットのようにいやしてくれたりするロボットたちを紹介します。自分でできることは少ないのに、人の「たすけよう」という気持ちを引き出す「弱いロボット」についても説明します。