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[BOOKデータベースより]
部数激減、やまない誤報、販売店の苦境、人気凋落しつつある巨人軍、社内の混乱…日本一の部数を誇った巨大新聞社は、内部から侵食されていた!
第一章 栄光からの転落(「新聞社を超える新聞社」の罪;築地をめぐる「70年」の賭け;巨人、日テレと共倒れする前に;デジタル戦略の迷走)
[日販商品データベースより]第二章 消されていった自由な雰囲気(レジリエンス(弾力性)はどこへ?;「渡邉VS清武」の波紋)
第三章 足元が揺らいだ末の断末魔(封殺される批判;「目標は唯一無二の全国紙」の掛け声の行方)
第四章 新聞が消えてなくなる理由(読売新聞・危機管理小史;看過できないミスを検証する;この世から新聞がなくなる日)
巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄
秒読みに入った巨象のサドンデス
新聞社の看板が消える日があるのか
なぜ読者は消え、誤報が続くのか?
巨大組織を侵食する、数々の病巣!
最期の日に向かう「死者の行進」が止まらない!
冷笑をやめ、耳を傾けてほしい。
沈みゆく巨船から這い出した船員の声に。
清武英利氏推薦!!