- 公民連携白書 2025〜2026
-
水分野のPPP
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784788720794
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[BOOKデータベースより]
水道や下水道の事業体は、人口減少、使用水量の減少、人口密度の低下、施設の老朽化やそれに伴う事故の発生などに直面しており、経営の抜本的な見直しが迫られている。水分野のインフラが数々の課題を抱える中で、官民はどのようにパートナーシップを結び、解決をしていくべきかを考える。
第1部 水分野のPPP(日本の上下水道のPPPの現状と今後の展望;持続可能な上下水道事業を支える公民連携(PPP)のチカラ;経営広域化とウォーターPPPによる持続可能な上下水道経営 ほか)
[日販商品データベースより]第2部 公民連携の動き 2024〜2025年(PPP推進政策の動き;公民連携の動き(公共サービス型);公民連携の動き(公共資産活用型) ほか)
第3部 公民連携キーワード解説
水道や下水道の事業体は、人口減少、使用水量の減少、人口密度の低下、
施設の老朽化やそれに伴う事故の発生などに直面しており、
経営の抜本的な見直しが迫られている。
水分野のインフラが数々の課題を抱える中で、
官民はどのようにパートナーシップを結び、解決をしていくべきかを考える。