この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す 12
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年01月発売】
- 樹海警察 3
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年01月発売】
- やっぱり犬は知っている
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年01月発売】
- 同志少女よ、敵を撃て
-
価格:1,375円(本体1,250円+税)
【2024年12月発売】
- 祝祭の子
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年01月発売】
























![東京喰種トーキョーグール[movie]](/img/goods/book/S/08/780/816.jpg)



[BOOKデータベースより]
視聴者参加型テレビ番組に出演し、見事賞金を獲得した飯沼一家。しかし、ほどなくして自宅の火事で全員が死亡する。賞金獲得の裏には、彼らが行った“運気を上げる儀式”が関係していた。数年後、儀式の主催者矢代が謝罪する謎の深夜番組が放送され、ネット上で都市伝説となる。一連の真実を追いかける取材をしていくなかで、「飯沼明正が生きている」という衝撃の事実を知る。放送の全真相と、書籍で明らかになる“新事実”
[日販商品データベースより]2024年の12月、クリスマスシーズンに突如放送された番組『飯沼一家に謝罪します』。消えた一家、謎の儀式、テレビ業界の裏、オカルト現象などが絡むモキュメンタリー作品です。深夜2時から四夜連続で放送された番組にもかかわらずXでトレンド入りし、「怖すぎる」「めちゃくちゃ不穏」と話題になり、放送終了後には飯沼一家や関わった人物への考察がSNSで続出しました。
今回の書籍化は、放送時に登場した岸本悠美子氏が発起人となり決定。番組では明かされなかった放送の顛末を動画と書き下ろしで収録しています。
さらに物語の終盤には「その後の飯沼明正」に関する15分ほどの新映像もQRコードに用意しております。
好評を博した『イシナガキクエを探しています』に続く、TXQ FICTIONが送る衝撃のモキュメンタリー作品第2弾の書籍化です。
<あらすじ>
1999年、飯沼一家が、テレビ番組『幸せ家族王』に出演し、賞金100万円とハワイ旅行を獲得する。しばらくして一家の自宅が火事で全焼し全員が死亡。賞金獲得の裏には、彼らが民俗学者の矢代誠太郎に依頼した“運気を上げる儀式”が関係していた。2004年深夜、矢代氏がカメラの前で「私がこの一家の運命を狂わせたかもしれない。謝罪します」と語る謎の番組が放送され、ネット上では都市伝説となる。本作では、その番組の“真実”を探るべく、制作スタッフ・関係者・当事者・番組本編映像などを追い、儀式の意図、家族の構図、テレビの仕組み、隠された“もうひとつの物語”を明らかにしていきます。