ゲスト さん (ログイン)
宅配注文における配送料金および代引き手数料改定のお知らせ
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
詩と批評 特集:大前粟生
青土社
点
016年のデビュー以来、奇想の細道から現代の文学という荒野に踏み出していくその足取りはある重さと軽やかさを同時にもっていた。『ぬいぐるみとしゃべる人たちはやさしい』から『おもろい以外いらんねん』、『きみだからさびしい』、そして『物語じゃないただの傷』を経て、2026年のいまに大前粟生はなにを書くのか、新作の刊行を前に問いなおす。
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
葛西りいち
価格:901円(本体819円+税)
【2011年01月発売】
ひぐらしカンナ
価格:649円(本体590円+税)
【2004年05月発売】
神田たけ志 柳史一郎
価格:628円(本体571円+税)
【2007年03月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[日販商品データベースより]
016年のデビュー以来、奇想の細道から現代の文学という荒野に踏み出していくその足取りはある重さと軽やかさを同時にもっていた。『ぬいぐるみとしゃべる人たちはやさしい』から『おもろい以外いらんねん』、『きみだからさびしい』、そして『物語じゃないただの傷』を経て、2026年のいまに大前粟生はなにを書くのか、新作の刊行を前に問いなおす。