- ドキュメンタリー詩誌 詩あ 02
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特集:詩を投稿しよう 書き続けることへの、ひとつの扉
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784434369100
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[BOOKデータベースより]
詩 テーマ「送る(贈る)」(山内優花 一番星;木下太尾 魂かとぞ;鹿又夏実 跡;佐藤帆菜 愛の別名 ほか)
[日販商品データベースより]連載エッセイ(杉本真維子 おやきのたね(第一回)父と静物)
詩集 詩を投稿しよう 書き続けることへの、ひとつの扉([特別対談]松下育男×石松佳 私は私の詩をどうやって生きていくのか;詩を投稿する前に;[特別インタビュー]川口晴美 投稿体験で心に埋められた“詩の種”を大切に ほか)
連載エッセイ(石松佳 青鷺通信(第二回)脱いで!わたしのSartor Resartus;山〓修平 考える日々(第二回))
2025年5月に創刊され、各種メディアに紹介されたドキュメンタリー詩誌「詩あ」の第2号。特集は「詩を投稿しよう 書き続けることへの、ひとつの扉」。松下育男×石松佳の特別対談を皮切りに、「現代詩手帖」選者を務めた川口晴美、峯澤典子の特別インタビューを収録。他に「現代詩手帖賞」受賞者の花氷や2023年に第一詩集を刊行した嘉陽安之のインタビュー、石田諒と雪柳あうこの寄稿文などボリュームフルな内容。寄稿詩のテーマは「送る(贈る)」、山内優花、木下太尾、鹿又夏実、佐藤帆菜、伊藤暁里、ゐしもりみづゑ、南田偵一、佐野豊、手塚真梨子、ユウアイト、Kan Sanoの11名が寄稿。中でもKan Sanoは音楽の世界で活躍しているミュージシャン。連載は石松佳、山ア修平、今号から杉本真維子の連載もスタートする。