- 蒼龍記
-
副島種臣の見た幕末維新と明治政府の外交
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784882982869
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[日販商品データベースより]
幕末から維新へ。その混乱期にあって藩校・弘道館の師範であった枝吉神陽が唱えた「日本一君論」。
実兄、神陽の背中を追いその思想を引き継いだ副島種臣。黎明期の外務卿として守り抜いた日本の独立と誇り。
老獪な手腕と勇気ある行動で世界と向き合った軌跡の物語である。