- マンガ「実は〇〇な」動物図鑑
-
彩図社
横山雅司
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784801308107

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[BOOKデータベースより]
知っているようで知らない動物たちの驚きの生態を漫画で楽しく学びましょう!誰かに話したくなる「実は○○」な話が満載!!
第1章 「実は○○な生態」の生き物(マンボウ;ペンギン;ゴキブリ;モグラ;カブトムシとクワガタを飼う;イルカ;ウナギ;カとハエ;キノコ;深海その1;深海その2)
[日販商品データベースより]第2章 「実は○○な能力」の生き物(ウミウシ;イカとタコ;休眠;貝;ウーパールーパー;クモ;ブタ;生物毒;毒ヘビ;フグ;棘皮動物)
第3章 「実は○○な進化」をした生き物(なぜ昆虫は小さいのか;へんな場所にすむ魚;サメ;テンジクネズミ;ゾウ;人間に繁栄させられた動物;カタツムリ;アリとシロアリ;赤ちゃんに与えるもの;鼻;体の大きさが決めるもの)
第4章 「実は○○な生存戦略」の生き物(寄生虫;擬態;光合成をしない植物;ウシ;クラゲ;果実;花とタネ;カエル;吸血生物)
「マンボウはまっすぐしか泳げず、岩にぶつかっただけで死ぬ」
「クマムシは何をしても死なない最強の生物」
インターネットを見てみると、そうした動物の生態にまつわる“まことしやかな噂”で溢れている。
しかし、それらは間違いだ。
マンボウは本当は丈夫で活発だし、活動中のクマムシは非常にデリケートで、すぐ死んでしまうのだ。
本書はそうした動物の知っているようでしらない「実は○○な」生態を、マンガでやさしく解説したものだ。ブタやウシ、ゴキブリといった身近な生き物から、深海魚などレアな生き物まで、誰かに話したくなる動物の意外な知識が満載!