- [新通史]日本の科学技術 第1巻
-
秩序変容期の社会史 2011年〜2024年
久留米大学経済叢書 25
- 価格
- 33,000円(本体30,000円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784562075362
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[BOOKデータベースより]
第1部 国家体制・エネルギーと科学技術(序説 2010年代日本の国家・エネルギー政策と科学技術(綾部広則);安全保障政策の急展開(綾部広則);デュアルユース―軍事化する科学技術(杉山滋郎);科学技術・イノベーション政策の展開(佐藤靖);新たな国土像としての「国土強靱化」論―分権化政策へ埋め込まれた集権化の契機(山根伸洋) ほか)
[日販商品データベースより]第2部 技術・産業・競争力(序説 2010年代における日本産業の変貌(明石芳彦);東アジアにおける国際分業の深化と競争のダイナミズム(明石芳彦);ポスト日本型雇用システムの模索と働き方改革(山田久);エレクトロニクス産業の大変容(明石芳彦);機能材料と高度技術部材・部品・デバイス産業(明石芳彦) ほか)
2011年から2024年に至る期間の日本の科学技術と社会の関わりを歴史的に明らかにすることによって、日本社会の変化に多角的に光をあてることを目指した、第一線の気鋭の研究者たちによるプロジェクトの成果。