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[BOOKデータベースより]
新米税理士の辻本陽菜は、突然倒れた所長の代わりに相続を担当することになってしまう。遺族に説明をするが、神経の細い陽菜は、長男の気迫に押されピンチに。その時、「何か」が陽菜の体に入り、その場を収めていた。その正体は、エリート税理士の幽霊で…!?愛人の登場、ふたつの遺言など次々と起こる問題に、どう立ち向かう!?痛快・相続エンタテインメント!
[日販商品データベースより]「争族」は、避けられないのか…?
新米税理士の陽菜が挑む、かつてない波乱続きの相続を描いたストーリー。
辻本陽菜の税理士としての初出勤日。所長の藤村が急に倒れ、代わりに相続を担当することになってしまう。
神経の細い陽菜は、震えながらも遺族に説明を進めるが、長男の気迫に押されピンチに。
その時、「何か」が陽菜の体に入り、その場を収めていた。その正体は、エリート税理士(イケメン)の幽霊で!?
その幽霊――飯田の助けを借りながら、相続手続きを進めていく陽菜。だが、ふたつの遺言書が見つかったり、愛人が現れたり、借金の連帯保証が発覚したり…次々と壁が立ちはだかる。
「依頼人に入れ込みすぎるな」と言う飯田に対し、陽菜は…?
著書に『残念な相続』<令和新版>(日経プレミアシリーズ)などがある、ベテラン税理士の内藤克氏による原案・監修。読めばハラハラドキドキ、相続の勉強にもなる痛快お仕事小説。