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昭文社 小野塚征志
点
2024年問題、スエズ運河の事故、自動運転技術、中国の一帯一路政策…現代のニュースは“物流”につながる!社会を動かす物流が地図と図表でよくわかる!
プロローグ 写真から“世界の物流”を見る(スエズ運河;上海港・洋山埠頭 ほか)1 世界の物流の「いま」と「これから」(インターネット通販時代の新常識 今も成長を続ける世界物流市場の現在とこれからを知る;より速く、遠く、多く…「運ぶこと」を発展させ続けた物流の歴史 ほか)2 知っておきたい物流の基本(宅配だけが物流じゃない?モノの流れをコントロールする「経済の血流」物流の機能と役割;運ぶ、管理する、デザインする モノの動きを生み出す物流会社の仕事と種類 ほか)3 地図で読み解く世界の物流事情(モノの流れを見れば世界の力関係がわかる 物流は“経済の地図”;鉄道・高速道路・航空が一体化した超効率システム すぐれたインフラを持つ物流大国 ほか)4 くらしを支える日本の物流事情(トラックと船が中心?四方を海に囲まれた日本で生まれた独自の輸送スタイル;「時間通り・丁寧・正確」を世界が評価 しかし課題も見える日本の物流品質 ほか)
グローバル化が進む現代、世界中をさまざまなモノが行き交い、物流が担う役割ははかり知れません。今世界を揺るがしているウクライナ侵攻や中東情勢、中国による一帯一路構想、さらにはトランプ関税などの国際情勢に物流は大きな影響を受けるため、より関心が高まっています。本書では世界の物流をテーマに、「物流のしくみ」「世界の物流拠点と輸送路」「国や地域の物流システムの違い」「現状の課題と将来への取り組み」について、それぞれ地図や図表を使ってわかりやすく解説、世界経済とモノの流れをビジュアルでとらえ、国際社会や世界経済をひも解く一冊です。世界の物流の「いま」と「これから」・成長を続けている物流市場・さらに遠く・速く・国を越えて 輸送手段とルートの発展・世界物流の基準になったコンテナとパレット・ワクチンを世界へ運んだコールドチェーン・ヒトなしでモノを輸送できる時代へ 他知っておきたい物流の基本・そもそも物流とは?・「物流会社」はどのようなものを指す?・物流が持つ6つの機能・物流の機能@モノをほかの場所に運ぶ・輸配送・物流の機能Bモノを適切に管理する・保管 他地図で読み解く世界の物流事情・世界の物流事情を知れば国際情勢にも強くなる・アメリカの東西を結ぶ巨大な輸送網・ヨーロッパのクリーン物流システム・中国の大陸輸送とEC物流の進化・東南アジアの新たな輸送ルートとシーレーン 他くらしを支える日本の物流事情・島国国家・日本の物流の特徴・高品質・対応力重視な日本の物流・日本の物流は縄文時代には始まっていた・国内流通の大動脈・高速道路網と鉄道網・国際物流を担う日本の主要な港湾・空港 他【監修者】小野塚征志ローランド・ベルガー パートナー。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所、みずほ情報総研を経て現職。ロジスティクス/サプライチェーン分野を中心に、長期ビジョン、経営計画、新規事業開発、M&A戦略、事業再構築、構造改革、リスクマネジメントなど多様なコンサルティングサービスを展開。内閣府「SIP スマート物流サービス 評価委員会」委員長、国土交通省「2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会」構成員、経済産業省「Logitech分科会」常任委員等を歴任。著書に『ロジスティクス4.0 −物流の創造的革新』(日経文庫)、『サプライウェブ −次世代の商流・物流プラットフォーム』(日本経済新聞出版)などがある。
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[BOOKデータベースより]
2024年問題、スエズ運河の事故、自動運転技術、中国の一帯一路政策…現代のニュースは“物流”につながる!社会を動かす物流が地図と図表でよくわかる!
プロローグ 写真から“世界の物流”を見る(スエズ運河;上海港・洋山埠頭 ほか)
[日販商品データベースより]1 世界の物流の「いま」と「これから」(インターネット通販時代の新常識 今も成長を続ける世界物流市場の現在とこれからを知る;より速く、遠く、多く…「運ぶこと」を発展させ続けた物流の歴史 ほか)
2 知っておきたい物流の基本(宅配だけが物流じゃない?モノの流れをコントロールする「経済の血流」物流の機能と役割;運ぶ、管理する、デザインする モノの動きを生み出す物流会社の仕事と種類 ほか)
3 地図で読み解く世界の物流事情(モノの流れを見れば世界の力関係がわかる 物流は“経済の地図”;鉄道・高速道路・航空が一体化した超効率システム すぐれたインフラを持つ物流大国 ほか)
4 くらしを支える日本の物流事情(トラックと船が中心?四方を海に囲まれた日本で生まれた独自の輸送スタイル;「時間通り・丁寧・正確」を世界が評価 しかし課題も見える日本の物流品質 ほか)
グローバル化が進む現代、世界中をさまざまなモノが行き交い、物流が担う役割ははかり知れません。今世界を揺るがしているウクライナ侵攻や中東情勢、中国による一帯一路構想、さらにはトランプ関税などの国際情勢に物流は大きな影響を受けるため、より関心が高まっています。本書では世界の物流をテーマに、「物流のしくみ」「世界の物流拠点と輸送路」「国や地域の物流システムの違い」「現状の課題と将来への取り組み」について、それぞれ地図や図表を使ってわかりやすく解説、世界経済とモノの流れをビジュアルでとらえ、国際社会や世界経済をひも解く一冊です。
世界の物流の「いま」と「これから」
・成長を続けている物流市場
・さらに遠く・速く・国を越えて 輸送手段とルートの発展
・世界物流の基準になったコンテナとパレット
・ワクチンを世界へ運んだコールドチェーン
・ヒトなしでモノを輸送できる時代へ 他
知っておきたい物流の基本
・そもそも物流とは?
・「物流会社」はどのようなものを指す?
・物流が持つ6つの機能
・物流の機能@モノをほかの場所に運ぶ・輸配送
・物流の機能Bモノを適切に管理する・保管 他
地図で読み解く世界の物流事情
・世界の物流事情を知れば国際情勢にも強くなる
・アメリカの東西を結ぶ巨大な輸送網
・ヨーロッパのクリーン物流システム
・中国の大陸輸送とEC物流の進化
・東南アジアの新たな輸送ルートとシーレーン 他
くらしを支える日本の物流事情
・島国国家・日本の物流の特徴
・高品質・対応力重視な日本の物流
・日本の物流は縄文時代には始まっていた
・国内流通の大動脈・高速道路網と鉄道網
・国際物流を担う日本の主要な港湾・空港 他
【監修者】小野塚征志
ローランド・ベルガー パートナー。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所、みずほ情報総研を経て現職。ロジスティクス/サプライチェーン分野を中心に、長期ビジョン、経営計画、新規事業開発、M&A戦略、事業再構築、構造改革、リスクマネジメントなど多様なコンサルティングサービスを展開。内閣府「SIP スマート物流サービス 評価委員会」委員長、国土交通省「2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会」構成員、経済産業省「Logitech分科会」常任委員等を歴任。著書に『ロジスティクス4.0 −物流の創造的革新』(日経文庫)、『サプライウェブ −次世代の商流・物流プラットフォーム』(日本経済新聞出版)などがある。